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ちょっと感じた“嫉妬”について 


「嫉妬深い」


今までそんな風に言われたことはなかったし
自分でも、他と較べてそれほどでもないと思ってた。
嫉妬に狂って云々・・・ってこともなかったし
自分で感情を抑えられる程度なんだから、淡白なほうじゃないかと思ってた。


あの人がそう言うのは
一般的な意味ではなくて
きっとあの人の経験の中でのことなんだ。
そう思うとまた、静に燃える嫉妬の炎(笑)

ん?
やっぱり嫉妬深いのか?


「嫉妬もまたいい」
あの人は言う。


でもね、嫉妬はやはり醜い。
“私を見て”
“私だけを見て”
“他の人をみないで”
ほら、ね。
エゴのかたまり。


あなたを想えばこそ?
それはそうだけど、言い換えれば
あなたを想う自分を想えばこそ、なんだ。



あなたはそれでも
私を“かわいい”と言ってくれるのでしょうか。



あっ・・・
今現在、それほど嫉妬の炎は強くございません。
あしからず。
m(__)m
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コメント

ほんと、嫉妬心に、怖いですよねぇ。僕は、人一倍、嫉妬心があるんて゜すけど、不要なことを考えて、妄想が膨らんでいくってとこがあるんです。ですから、今は、その不要なものにふまり、目を向けようとしていないです。少し楽です、これは。

私は・・・
あまり嫉妬はしないほうだと思ってたんですけどねぇ。
っていうか、今もそれほど嫉妬心が強いとは思ってません。
だから、ちょっとそれが強くなるととてつもない嫌悪感が襲ってまいります(^^ゞ

福祉住環境コーディネーターと30代,40代の転職

福祉住環境コーディネーターは、バリアフリー住宅を実現する http://lalala.sentesag.com/

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